インド 旅行記 ボランティア
 

インド旅行記&海外ボランティア活動日記

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インド旅行情報ーダラムシャーラー

歴史と概要


デリーの北にあるヒマーチャルプラデーシュ州の都市。ヒマラヤの高地にあるので、年中ヒマラヤが見え、避暑地にもなる。また、街の北のアッパーダラムシャーラー(マクロードガンジ)は1959年に中華人民共和国チベット自治区となったラサからダライラマが亡命政府を置いているところでもある

参考データ


必要最低観光日数:2日
ネット: たくさんある
人間: いい
物価: ちょっと高い
安宿: ちょっと高い
泊った宿:ローリングゲストハウス(100ルピー、お湯を使うとプラス10ルピー)
宿の感想:ダラムシャーラーの中では安い宿。ただ、スタッフの態度も悪く、お湯に追加料金がかかり、朝10時以降は完全に水が止まるので快適ではなく、お勧めはできない。
観光:のんびり系

街の感想


平和
雰囲気がちょっとスピリチュアル系
街全体欧米人が多い
チベット系の住民がほとんど
チベット独立の動きが街中にあふれてる

観光名所


とくにどこどこの観光名所があるというわけではなく、街全体の静けさや平和的な感じ、チベット文化を楽しむところ。

ダライラマ法王公邸とチベット寺院


ダライラマ14世の公邸。オフィスで手続きをすれば謁見も許される。公邸の前にはチベット寺院があり、日本とはちょっとちがう仏教のお寺を感じることができる。
DSCN0767.jpg

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