インド 旅行記 ボランティア
 

インド旅行記&海外ボランティア活動日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

インド旅行情報ーポンディチェリー(プドゥチェリー)

歴史と概要


チェンナイから南へ162KMインドには珍しいフランスの植民地だった場所。1673年にフランスが商館を建設、一時期を除いてインド独立まで250年にわたってフランス領ポンディチェリーであった。現在は連邦直轄領。
(オーロヴィルはここから10キロ北にあり、この街とオーロヴィルがサダナフォレストでの活動の拠点です。)

参考データ


必要最低観光日数:1日
ネット: 日本語は1件しかない
人間: 良い
物価: 高い
安宿: 多数、まぁまぁ安い
泊った宿:泊ってない
観光:のんびり系

街の感想


街の雰囲気はいい。
人はまったくうざくない。
全体的にフランスの雰囲気。
全体的に高い。

観光地


見るものは特にない。海があるが、ビーチがあるわけでもない。街全体がフランスっぽくなってて今でも植民地っぽいのでその雰囲気を味わい人にお勧め。

オーロヴィンドアーシュラム


オーロヴィンドアーシュラム

オーロヴィンドとマザーにより1926年に創設されたアーシュラム。オーロヴィンドとマザーの墓があり彼らをしのぶ人が常に祈りをささげている。


コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。